小学館とプレティア、神保町を舞台としたAR謎解きゲーム

小学館とプレティアテクノロジーズ(以下プレティア)は13日、提携する「ARタウン」プロジェクトの第一弾として、神保町を巡るAR謎解きゲーム「ある珈琲店からの挑戦状」をリリースしたと発表した。1月26日から3月31日まで楽しむことが出来る。

プレイヤーは、自身のスマートフォンにインストールしたアプリを頼りに、街に隠されたミッションを解くために神保町を巡る。最初のミッションは神保町に行く必要はないが、その後のミッションのために神保町を巡る際にはあらかじめ、予約とプレイ料金(1960円)の支払いが必要となる。

「ARタウン」プロジェクトは「まちがもっと好きになる」をコンセプトに、街が持つコンテンツとAR技術を活用した街のメディア化によって、街の活性化を支援することを目指しており、今回のゲームに引き続き、今後もその土地の特徴を生かしたAR体験を展開していく予定だとしている。

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